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おすすめ度:4.2 |

日光だけで結構といわずに
上野にある東照宮も大変立派です。 唐 門には左甚五郎作の竜の彫り物があるし... [続き] |

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おすすめ度:4.2 |

でーんとでかい建物
浅草寺近くの、言問道り沿いにでかい建物で 目立ちますよね。タクシー乗っても運... [続き] |

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おすすめ度:4.2 |

雰囲気は最高。
上野の山に在って、喧騒から離れた世界とい った感じのお社です。 お参りの人は... [続き] |
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おすすめ度: |
1件 |
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| 接客・対応 : |
4 |
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| 価格・対価 : |
4 |
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| 設備 : |
4 |
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| 雰囲気 : |
4 |
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| 総合おすすめ度 : |
4 |
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公共施設としては他に類を見ない1082名収容の大ホール。 |
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| 住所:〒111-0032 東京都台東区浅草1-38-6 |
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電話:03-3844-7491 FAX:03-3847-0169
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投稿者 フルヤさん 投稿日 2008年04月14日 |
| 浅草公会堂 35年ぶりデン助劇場復活公演 |
区立浅草公会堂は、文化的催しや集会など幅広い活用のために建設されました。
本格的な花道や最新の音響機器などを備えており、正月恒例となった、今をときめく若手花形役者が揃い踏みの「新春浅草歌舞伎」が代表的な催しです。
また、公会堂の入口部分に設けられた「スターの広場」は200人以上の浅草ゆかりの俳優、落語家、歌手など芸能人の方々の原寸手形とサインが並べられており観光名所になっています。
タウンメーカーに渥美清さん、ビートたけしさんなどの手形を載せています。
そして、4月12日、浅草がんばる会の35年ぶりとなるデン助劇場復活公演が「お帰りなさい デン助さん」として昼・夜2回公演が行われました。
昼の部12:00〜15:00 夜の部17:00〜20:30
S席5,000円、A席4,000円、B席2,000円
オープニングは、原賢一とキング新民謡クラブ総勢101人によりデン助劇場のテーマ曲だった「いろは人生」の唄と踊り。
第1部は名人寄席で、漫才・おぼん・こぼん、浪曲・国本武春、江戸手妻・藤山新太郎、曲芸・ボンボンブラザーズ,唄コロンビア・恵り香、江戸売り声・宮田章司、歌謡漫談・玉川カルテットです。
第2部の冒頭に主催者で浅草がんばる会代表の河野さんの挨拶と「大宮敏光を偲ぶ」映像
そして、四月十日の詩(デン助最後に歌)なぎら健壱と続き、デン助劇場「デン助とジョニー」(二景)です。
河野さんが作・総合演出・総合プロデューサーで、主人公の木村デン助は青空球児、娘役のスミちゃんはオーディション合格の松林由佳、当時娘役だった宮田圭子さんも参加です。
内容は、戦場の最前線に送られる前に17年前生き別れとなった母親を探しに来たジョニー、その死んでしまっていた母親役を引き受ける宮田圭子さん演ずるお千代とその息子を絡めてのデン助さんを中心とする笑いあり、涙ありの人情喜劇で、これこそ浅草大衆演劇といえるものでした。
写真は、お千代がジョニーの母親のふりをする場面でのデン助とスミちゃんです。
デン助役の青空球児さんも熱演でしたが、やはり声は「ゲロゲーロ」でした。 |
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