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おすすめ度: |
5件 |
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| 接客・対応 : |
3.6 |
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| 価格・対価 : |
3.6 |
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| 設備 : |
3.8 |
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| 雰囲気 : |
4 |
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| 総合おすすめ度 : |
3.8 |
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18世紀以前の作品から20世紀までの絵画、彫刻を展示。 |
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営業:9:30〜17:30 ※12/13〜は9:30〜17:00
(定休)月曜休館(祝日の場合は翌日) ※他の休館日は要確認
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| 住所:〒110-0007 東京都台東区上野公園7-7 |
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電話:03-5777-8600
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国立西洋美術館についてまちログを書く
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投稿者 なしとさん 投稿日 2010年02月18日 |
| 名画を気軽に鑑賞できる西洋美術館です。 |
先日都内散策のときに立ち寄りました。
この日はちょうど無料でした。
松方コレクションを中心とした、西洋の美術作品を鑑賞することができます。
モネの睡蓮、ゴッホのばら、ルノワールのアルジェリア風のパリの女たち、
ロダンの考える人(拡大作)などがあります。
名画は心を豊かにしてくれます。
これほどの展示を無料で鑑賞できるとはうれしい限りです。
常設展では通常でも420円ですし、気軽に行くことができます。
この美術館の歴史を少し調べてみました。
松方幸次郎はフランスで多くの美術品を収集していました。
その松方コレクションは第2次世界大戦後、フランス政府に
敵国資産として差し押さえられていまいます。
松方コレクションが日本に返還される際の条件として、
国立西洋美術館が建設されることになりました。
そういうやりとりがあって、今の私たちは名画を鑑賞することができるんですね。
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投稿者 タイムパークさん 投稿日 2007年10月20日 |
| ムンク展 |
現在、「ムンク展」が開催されているので訪館しました。
ムンクといえば「叫び」が有名ですが、残念ながら今回はこの展示がありません。
今回はスケッチ、デッサン、油彩、水彩、素描、彫刻など108点のものが展示されかなり見応えのあるものです。
自分の定番「音声ガイド:500円」を借りて会場へ、これは27点の作品についてのガイドが入っています。
ムンクの作品の印象はまん丸の目で写実的でないものというのが強かったのですが、「声・夏の夜」や「マドンナ」は今まで見たことがないもの、同じ作者の作品とは思えず、こういうのも描いていたんだと意外な発見でした。
また、労働者を題材にした彫刻も初めて見るものです。
この展示を見て今まで自分が抱いていた知識がほんの一握りだったことを本当に感じました。
お勧めの展示です。
開催期間 〜08/01/06
開催時間 9:30〜17:30(金は20:00まで)
休館 月(12/24は開館、10/25及び12/28〜1/1は休館)
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投稿者 タイムパークさん 投稿日 2007年06月30日 |
| 年に数回 |
年に数回色々な企画展が催されます。
今回は「パルマ―イタリア美術、もう一つの都」展が開催されていたので行きました。16世紀のパルマ派草創期から、ルネサンス期・パルマ派の画家たちの作品が100点程展示され、見ごたえ充分、楽しめました。
ここの見所は企画展はもちろんですが、通常展示物(企画展入場券で入場可)も相当数あり全部見て回るにはかなり時間がかかります。途中休み休み回るのが良いでしょう。
企画展ではパンフレット等で見て回るのも良いと思いますが、展示物の見所など充分把握できないことがあるので、「音声ガイド(500円)」を借りると良いと思います、これを借りると、見所などの説明が聞け、理解が深まりお勧めです。
土、日、祝祭日はかなり混雑するので平日が良いでしょう。
(写真 地獄の門レプリカ) |
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| 投稿者 ななっちさん 投稿日 2006年04月21日 |
| クレジット決済出来ます |
当たり前ですが西洋の絵画・彫刻を展示している美術館です。
教科書で見たような有名な作品がたーくさん有ります。
企画展もどこかで見たような聞いたような人たちに
スポットを当てることが殆どです。
なーので、絵画・彫刻が「そんなに」好きじゃ無い人が
行っても「この絵(彫刻)見たことある」って言えます。
門を入って右側の「地獄の門」は地味に壁の飾りと
化してますが良く出来たレプリカなので見てあげて下さい。
ちなみに4月18日(火)からクレジットカードで展覧会チケット
(企画展・常設展共)を購入する事ができますよ。
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