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おすすめ度: |
3件 |
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| 接客・対応 : |
3 |
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一人で気軽に2 |
| 価格・対価 : |
3 |
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食事重視1 |
| メニュー : |
3 |
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| 味の好み : |
3.3 |
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| 総合おすすめ度 : |
3.7 |
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1,000円未満 |
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営業: 追記あり
(定休) 追記あり
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| 住所:〒110-0004 東京都台東区下谷2丁目22-6 |
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電話:03-3873-0142
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一人で気軽に 1,000円未満 |
| 投稿者 喜太郎さん 投稿日 2008年06月15日 |
| 昭和の懐かしい味 |
「こうえん」ではなく、「みつえ」と読みます。
住宅地の中にあります。
インターネットで評価を確認したところ、ラーメンとチャーシュー麺がお勧めらしいです。
入ったのは昼の1時半ころ。
入口の戸と、裏口の戸が少し開けてあったので、中華特有の油臭さなどはありませんでした。
7席のカウンターに客が一人と、4人掛けテーブルが4卓あるうちの一番奥で、ご主人自身がラーメンを食べていました。
奥さんは、お店のテレビを観ていました。
愛想がいいお店ではありませんが、不快感はありません。
注文したのは『チャーシュー麺』(820円)と、手造りという『餃子』(450円)。
まずはチャーシュー麺。
濁り一つない澄んだスープは、かなり美味しいと思います。
かつをや野菜、鶏がらまで入っているスープだそうですが、アクを丹念に取らないと、このような澄んだスープはできないとのこと。
なおさら味の深さを感じますが、今のこってり味を好む若者には、多分、不評でしょう。
麺は中太の縮れ麺で、粉の固まりを噛むようなボソボソした食感も、私は好きです。
のっているチャーシューは、1枚を1/2に切ったものが5枚。
多少パサつく肉と脂身の間には、タレがしみ込んでいて、我々の年代には懐かしい旨さだと思う。
餃子は、というと、小振りながらも、私が好きな焼き具合。
しかし、何やら薬草みたいな香りが漂う。
食べてみると、まるでパクチーが入っているかのような風味。
私としては、これだけはちょっと反対意見を申し上げたい気分。
このお店、以前は、かなり評判だったのでしょう。
壁にはギャル曽根ちゃんや、当時のこぶ平などのサインが貼ってあります。
お値段は全体的に少々高いと思いました。
チャーシュー麺は750円、餃子は350円くらいだったら嬉しいです。
今でも、私くらいの年代の中には根強いファンがいるお店だと思います。
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一人で気軽に 1,000円未満 |
| 投稿者 ボールパークさん 投稿日 2006年07月14日 |
| 昔ながらの支那そば |
以前の職場が近かったので
何回か行きました。
昔ながらの支那そばって印象です。
昔は、入谷の駅の近くにありました。 |
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食事重視 1,000円未満 |
| 投稿者 trickさん 投稿日 2006年05月03日 |
| 下町 |
| 下町のラーメン屋として雑誌によく掲載されています。ワンタンメンと餃子、ビールを注文しました、ワンタンとチャーシューが独特の風味がして、自分には全く合わず食べられませんでした。麺とスープは懐かしい味のラーメンなので、ちょっと残念。餃子は大きめでニンニクが利いておりビールにぴったり、美味しかったです。次は普通のラーメンを食べてみようと思います。 |
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